メディアクリップ

2008年9月1日 "夕刊読売新聞" ヨット最高齢・最難関の戦い(PDF)

新聞 斉藤さんは、出発を約1ヶ月後に控え、横浜ベイサイドマリーナに係留している愛艇「ニコルBMWシュテンドウジV」の整備に余念がない。ハワイで手に入れた艇は全長56ft(約17m)の鋼鉄製。1989年進水の古い艇だ。



2008年9月号 "KAZI" 走り続ける74歳。西回り単独無寄港世界一周へ:斉藤 実

kazi 斉藤さんの横浜出航は9月28日の予定。「ディー・カファリ(2006年に女性初の西回り単独無寄港世界一周を178日で達成)が180日を切っているから、200日は切りたいと思っているんだ」と、力強く語った。



2008年8月8日 "交通毎日新聞" ヨットマン斉藤実氏の支援者募集パーティー9月12日、横浜で開催(PDF)

新聞 ヨットマン斉藤実氏の8度目の単独無寄港世界一周航海「チャレンジ8」を
サポートするニコル・グループは個人のチャレンジ8支援者募る出航前パ−ティーを9月12日に横浜市中区のベイサイド横浜で開催する。



2008年7月号 "Boating New Zealand" 「8 isn't enough?」(英版PDF)

sevenhills 8回で充分? ヨットで7回世界一周したら何をする?どうしたらいい?‐当然もう一度チャレンジする。編集者、ブライン・ハーツが現在56フット・スチール・ボディーヨットを修理中の74歳の日本人のヨットマン斉藤実氏に迫った。斉藤氏は単独無寄港西回り、つまり「逆回り」で世界一周を計画している。


2008年7月 "AZUR" 「Saito Challenge8」シングルハンドセーラー

sevenhills 単独世界一周航海8度目の成功へ今年10月横浜出港。
すでに7回も単独世界一周航海に成功、ヨットマンにとって世界最高級の権威「ブルーウォーター・メダル」を受賞した斉藤実さん。その人生は、チャレンジという旅だ。



2008年4月 "SEVEN HILLS" ニコルBMWがメインスポンサーに(PDF)

sevenhills 今年10月に単独・無寄港・世界一周航海へチャレンジするブルーウォーターセーラーの斉藤実氏。 そのメインスポンサーとなったBMW正規ディーラーのニコルBMW(ニコル・カーズ株式会社)が、ニコル・グループの新拠点アルピナ世田谷ショールームで斉藤実氏を招いての記者会見を行いました。


2008年4月 "Gauguin" 斉藤 実 単独世界一周航海8度目に挑む「孤闘の魂」

gauguin スピリット・オブ・アラウンド・アローン「孤闘の魂」と称される、斉藤実。7回も単独世界一周航海に成功している日本人の存在を我々の多くはなぜ、知らないのだろう。そして、現在74歳の彼の新たなる挑戦とは_



2008年2号 "MOTORMAGAZINE" (PDF)

モーターマガジン ニコルBMWは斉藤実氏のヨットによる西回り無寄港単独世界一周をサポートする。




2008年2号 "BMW COMPLETE" (PDF)

complete BMWやアルピナ販売代理店を手がけるニコル・グループは、創業30周年を記念し、斉藤 実氏による「8度目・最高齢による西回り無寄港単独世界一周航海〜Challenge8」をスポンサードすると発表した。




2008年1月26日 "読売新聞掲載" (PDF)

新聞 高級車のブガッティ、アルピナの輸入、BMWの販売などを行うニコル・グループが、74歳のヨットマン、斉藤実さんの挑戦を資金面などで支援する。




2008年1月11日 "朝日新聞掲載" (PDF)

新聞 世界有数のヨットマン、斉藤実さん(74)が、自らが持つ単独・無寄港での世界一周の最高齢記録(71歳)を塗り替える航海を10月にスタートすると発表した。




2008年1月11日 "読売新聞掲載" (PDF)

新聞 風や波を正面から受ける西回りは難易度が高く、成功はこれまでに数例しかない。ヨットは鋼鉄製「ニコルBMW shuten-dohji」




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